『転生したらラスボス系悪女だった!』のコミカライズ連載が開始
アイリスNEO刊『転生したらラスボス系悪女だった!』のコミカライズ連載が、「FLOS COMIC」にて開始された。本作は第2回アイリス異世界ファンタジー大賞「銀賞」受賞作で、覚醒前のラスボス悪女に転生した主人公が、娘の恋人となる勇者に打倒される未来を回避するため、旦那と娘との関係改善を目指していくラブファンタジー。原作小説は現在第2巻まで発売されている。コミカライズの作画ははんそで氏が担当しており、第1-1話がカラー含む8ページで公開された。様子のおかしな公爵夫人の脱ラスボス系物語がコミックでもスタートした。

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【原作小説あらすじ】 覚醒前のラスボス悪女・公爵夫人ディアーナに転生していた私。しかもすでに氷の公爵様とは政略結婚済みで、娘は私におびえ家庭内は冷えきっていた。将来負の感情にとらわれラスボスとして覚醒した私は、娘の恋人の勇者に倒される運命ーーなのだけど、そんなのはお断り! なるべく家庭円満、負の感情とは無縁のストレスフリーな生活を心がけたい! そう決心し旦那様との関係改善&娘をかわいがりまくることにしたのだけど……!?様子のおかしな公爵夫人の脱ラスボス系悪女物語、華麗に開幕★ |
⇒ コミカライズ版『転生したらラスボス系悪女だった!』はこちら
次回の更新は2026年3月4日(水)が予定されている。コミカライズ版を読んで物語の続きが気になった方はぜひ原作小説も読んでみよう。『転生したらラスボス系悪女だった!』は、アイリスNEOより第2巻まで発売中。

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