『魔女と猟犬』原作者スペシャルトークショー&サイン会が「マチ★アソビ vol.31」にて開催 ポストカードプレゼントキャンペーンも
ガガガ文庫刊『魔女と猟犬』原作者スペシャルトークショー&サイン会が、「マチ★アソビ vol.31」にて開催される。本作は大国の侵攻に対する切り札として、厄災と呼ばれ数々の恐ろしい逸話を残す“魔女”を国に引き込むため、送りだされた暗殺者と様々な魔女が織り成すダークファンタジーシリーズ。原作小説は現在第6巻まで発売されており、TVアニメ化も決定している。トークショーには原作者のカミツキレイニー氏、ガガガ文庫の担当編集者である濱田廣幸氏、TriFスタジオのアニメーションプロデューサーの大目貴之氏が出演する。そしてトークショー終了後には、原作小説の物販とカミツキレイニー氏によるサイン会も予定している。

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【原作小説あらすじ】 魔術師たちを独占し超常の力をもって領土を拡大する王国アメリア。その脅威に曝された小国キャンパスフェローの領主バドは、前代未聞の奇策に出る。それは、大陸に散らばる凶悪な魔女たちを集めて対抗するというものだった――。機を同じくして、隣国レーヴェにて“鏡の魔女”が拘束されたとの報せが入る。バドは魔女の身柄を譲り受けるべく、従者を連れてレーヴェへと発つ。その中にロロはいた。通称“黒犬”と呼ばれる彼は、暗殺者として育てられた少年だった……。誰も見たことのない壮大で凶悪なダークファンタジーが幕を開ける。 |
アニメ化決定記念!TVアニメ『魔女と猟犬』原作者スペシャルトークショー
開催日: 2026年10月18日(日)
会場: ufotable CINEMA シアター1
時間: 15:00~16:00
出演: カミツキレイニー(原作者)、濱田廣幸(担当編集者)、大目貴之(アニメーションプロデューサー)
また、2026年10月17日(土)、10月18日(日)の2日間、アミコビル4階にあるTriFスタジオブースにて、アニメ『魔女と猟犬』公式SNS(@wah_anime)、またはTriFスタジオ公式SNS(@trifstudio)のフォロー画面を提示した方に、オリジナルポストカードをプレゼントするキャンペーンも行われる。

TVアニメ化が決定している『魔女と猟犬』は、ガガガ文庫より第6巻まで発売中。
©カミツキレイニー/小学館/「魔女と猟犬」製作委員会

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